攻撃は最大の防御なりという言葉があるが、波動の高い防御は低い波動に対して効果的な攻撃にもなる。これらは表裏一体であり、切り離すことができない。
APPF (Angelic Psychic Protection Flame) およびそのattunementについての情報は既に複数の言語でwebから得ることができる。
昨今また人の潜在的な好奇心を惹き付ける活動をしている。方法は単純にword vibrationとvisual vibration。コトバと視覚に訴える。
わたしはまだ未熟だから、あらゆるfrequencyのものを同時に引き付けてしまう。あるいは未熟かどうかは関係なく、そういうものなのかもしれないが。
とにかくこういうエネルギーの使い方をすると当然ながら、集まるenergyと同時に逆恨・逆打・嫉妬・嘲笑といった形のnegative energyが集まりやすくなる。
これを跳ね返すのは本来personaつまりfake targetだが、わたしはそれを使わないことにしているので、では一体どのようにprotectionするのかということになる。これもその時その時で必要なものを受け取ってきている。例えば過去に得たものの一部を例に挙げると:
- パワーストーン
- 香
- アロマ
- Affirmation
- ツインフレーム
- 猫
- 虹
- 蝶
- カラス
- 塩
- 酒
- カバラ
- アンコールワットのミサンガ
- 天使召喚
- 酒:強化(会津酒造)
- ヨーガ
- タロットカード
- White Pearl (Silver) Aura
- アイヌの手鏡
- 出雲大社の砂
ここしばらく免疫の低下が著しい。毎日エネルギーを大量にもらっているのに低下しているということは、相当量を吸われている危険な相手だということだ。
St. MichaelのかわりにGodに呼びかけてプロテクションを祈ってみた。
台所でやっていたのだが、唱えた瞬間に台所のシーリングライトが細かい点滅をはじめ、世界が揺れ始めた。それから点滅の感覚は広くなっていき、数分後におさまった。光源の劣化や故障ではない。
やはり直感は正しかったようだ。
問題はこの負の源泉がどこから来ているのかということだが、書きながらいくつか思い至ることがあった。他の可能性はいくつも綺麗に精算していたから、思い至る対象はそれほど多くない。そのうちのどれかが、かなり強い。
しかしここまで特定できれば問題はクリアしたようなものだ。
これから先は、プロテクションの出番。
昔はプロテクションが弱かった。理由は、プロテクションが強ければ強いほど、送りつけてきた相手に跳ね返るものが大きくなるからだ。自業自得そのものなのだが、わたしはそれを躊躇していた。
しかし今はそういった躊躇がない。おそらく月が満ちていくとともに反射は強くなり、次の満月の頃には、相手は送りつけたものをすべて得る。どんなものを送りつけてきたのか想像したくもないが、場合によっては死に至る恐ろしいものなのだ。人を呪わば穴二つとは、よくいったものだ。
満月の頃に結果は顕著に現れるだろう。そしてわたしはまた、それが誰であるのかを知る。いまのわたしは次の新月までこれを持ち越すつもりがないので、反応は迅速かつ効果的に現れる。
もし生還したら、その苦しみと痛みを糧に、人を慈しむことを知れ。神の慈悲は何度も同じことを繰り返す頑固者には届かない。

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